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ポポロ「僕とNEWS、10年間の心の軌跡」 第3回 増田貴久 感想

ポポロ
「僕とNEWS、10年間の心の軌跡」 第3回 増田貴久   
を読んでの感想です。

記事の内容もかなり紹介していますが、私目線のフィルターを通していますから、
まずは是非先にご自分で記事を読むことをお勧めします。


長文です。興味とお時間のある方のみお付き合いください。

※ これはあくまで私の個人的感想です。「 」内は記事よりの引用ですが、
多少省略していたり正確ではありません






まっすーが予想以上に語ってくれていると思った。
秩父宮での復活から1年近く経った今だから、ここまで心の内を伝えてくれたんだろうな・・
どんなにまっすーがNEWSを愛してきたか、そして自分たちの楽曲を大切に思ってきたか、痛いほど伝わってきた。切ないです・・・

以下に印象に残った内容と感想です。
<jr時代>
・グループに属していないだけじゃなく、決まったシンメの相手もいなかった。
だから、NEWSに入れたこと、テゴと組んで歌えと言われたこと、まっすーにとってはすごく大事な嬉しいことだったんだなあ。
・事務所に入って1か月後にキンキのコンサートで東京ドームで踊った。
この時の印象が強烈だったんだね! だから、東京ドームへの思い入れが強くて、初ドームでオープニングから泣いてしまったのね。
そして、この最初の夢をかなえたユニットってことが「6人のNEWS」への思い入れの強さの理由の一つでもあるのかな・・と思った。
そして、この最初の時に客席の一番端っこみたいなところで踊ってたことが、今でも広い会場の一番遠い席に心を向ける彼の姿勢の基になったのだなとわかった。
もう一度、なんとか東京ドームに立たせてあげたいなあ!!

<デビュー当時~>
・よくささやかれていたデビューして間もなくはよそよそしい感じだったという話。
でも、まっすーが公の場でこんなにはっきり話すのって初めてじゃない?私が知らないだけかな? 亮ちゃんに関西ノリで怒られてビビってたシゲとまっすー。マジで凹んだたんだね。でも、それが彼なりの愛だと後にはわかったんだと思うけど。そして、今となってはそんなことさえ、愛しい思い出だよね・・・
・「9人の中で自分がどういるか」は全く考えていなかったと。私はこのころは過去映像でしか知らないけど、このころのまっすーはただ素直に一生懸命(ある意味のびのび)やっている印象。2004年の16歳の写真が出ているけど、16歳にしてはすごく大人っぽい。
笑顔はあどけなかったけど、男っぽい所も隠さずに出してた気がする。
いつの間にか、NEWSの中の立ち位置みたいなのを考えてキャラを作ってきた気もする。


<活動休止時>
・活動休止時期によく泣いていたってことは、前のM誌のインタビューでも言ってたけど、さらに赤裸々に「終わった」と思った。いや、「終わらされた」って思いもあったな・・
と。自分ではどうしようもない出来事、アクシデントというか不条理に、まだ少年まっすーは、ただ泣くしかできなかったんだろうな・・・
・でも、その時期にたくさん個人の仕事やテゴマスとしての活動をできたことはプラスになったんだね。でも、当時は複雑な辛い気持ちでもあったんだろうな・・

<テゴマスの活動について>
・「もしかしたらNEWSでなにかやる何かより、テゴマスでやる何かの方が考えてる時間と量は多かったかも知れない」 
―これ、物議を醸したそうだけど、当然だと思うよ。1/6と1/2だもの。
・最初は「テゴマスやるんだ」「わーい!嬉しい!」だったのが、徐々に責任を感じて、自分たちにできることは何か?考えるようになった。
テゴマスデビュー当時は「テゴマスはNEWSのなかの二人」という位置づけだったけど、今は違う「同じ大きさの二つのグループをやっている」と思っている。
―これも、実際ツイで騒然としていたようだけど、テゴマスの活動をずっと見守ってきたファンなら、この変化は全く自然な流れだと思うんだけどな~
でも、まっすーがここまで明言するのは初めてかな。
どっちも同じように大切で両方頑張って行きたいという気持ち、大切に受け止めたい。

<脱退の時の事>
今まで表には出なかったことも話していたのに驚いた。
まっすーの話す様子が「うつむいて沈黙・・そしてゆっくり話し出した。一言一言大切に言葉を選びながら」・・もう、ここで泣けてくる。
・脱退まえから空気は感じていた。ずっと「話し合いをしよう」って言ってたけど実現せず、みんなが揃った時が「ソロに専念したい」という報告だった。
 ―これは、きっとそうだったんじゃないかな・・とは想像していたけど、やっぱりそうだったんだ・・・なぜ、実現しなかったかはわからなかったけど、まっすーはさぞ無念だったろうな・・・
この時期いろんなところでまっすーが山Pにコンタクトを取ってたのがわかったんだけど、(雑誌のインタビューとかで最近メールしたメンバーは山Pとか言ってたり、ドラマのスタジオも訪れた。)想像だけど、そんな不安感から?という気がする。引き留めるっていうほど明確なものじゃなくて、なんとか彼なりにNEWSに目を向けさせようとしていたんじゃないのかな?
・そして、「抜けることが決まりました」っていう報告だったから、誰も止めることはできなかった。「わかった」っていうしかなかった。
 -・・・そうだろうとは思ったけど、ここまで赤裸々に語られると、涙しかないよね・・
・「二人にそういう風に思わせちゃったのは、たぶん俺たちにも原因があるだろうし」
「自分がどうにかできなかったことをすごく反省もした」
 ―プレミアムでも言ってたけど、ここがまっすーのホント素敵なところ。
以前の活動休止時にはただ怖いと思い不条理に泣いていた少年は、己を反省し、自分がどうにかできなかったと悔いる青年に成長している。

<さくらガールにこめた想い>
・まほうコンで歌ったさくらガール、二人とも自然に導かれるように選んだという。
「いつまでも、続いてゆくとそんな気がしてた」っていう歌詞が気持ちにぴったりだった。
「NEWSがなくなるかも」って思いで歌った。「6人のNEWSがなくなる=NEWSがなくなる」って俺は思ってたから。
 -さくらガール、実際に横アリで初めて聞いたときに、衝撃を受けたけど、どうとらえていいのかわからない思いもあったんだ。その時点での情報からは10月の発表の時点で4人でNEWSの活動をやっていくことがもう決まっていての発表だとばかり思っていたから、テゴマスが終わって落ち着いたら間もなく4人で活動するんだとばかり思っていたから、まさか「NEWSがなくなるかも」と思いながら歌っていたなんて思ってなかった・・・ 単にこの歌は山Pと亮ちゃんへの別れの歌なんだろうなと思って聴いていた。そうじゃなくて、「6人のNEWS」への別れの歌だったのか・・そして、その時点ではもしかしたら「NEWS」そのものへの別れになってしまうかも、って思いだったのか・・・
まっすーの思い入れの深さに改めて驚いた。もう一度まほうコンの「さくらガール」聴いてみよう。
そんな深い思い入れがあったからこそ、6人から4人へと簡単に気持ちをきりかえられなかったのは仕方ないと思った。
まっすーの6人のNEWSへの思いは無理に割り切ったり、封印したりする必要なんて全くないと思うし、ずっとまっすーの心の中の大きな存在であり続けるだろうと思うし、それで全く問題ないと思う。
そういう思いも抱えながら、それでも目の前の「今」を大切にして行くのがまっすーだと思うから・・

<楽曲への思い>
・ふたりが辞めた時、俺はまずレコード会社の人に「今までNEWSで作ってきた曲を歌い続けさせてください」ってお願いした。
 もう・・・これに涙、なみだ・・ 二人の脱退の報道を聞いて、私が真っ先に思ったことが「よかった~NEWSがなくならなくて。NEWSの大好きな曲たちを聞けなくなるところだった」ってことだったんだ。
だから、脱退後M誌だったかな、4人で初めての登場にそれぞれメッセージを持った写真があって、まっすーの持つ紙には大きなNEWSの文字。その中になにやらいっぱい字があって・・良く見たら、NEWSの曲名がずらずら・・・それ見て号泣した。
実際にお願いしてくれたんだね。まっすー・・本当にありがとう!
・好きな曲、良く聴く曲は?と聞かれて「自分たちの歌」って答えちゃう、まっすーほどNEWSの楽曲を愛してる人がいるか?って思うのに、
「俺が思っているよりもっともっと大切に聴いてくれてる人がたくさんいるわけで、・・・中略・・・そんな曲をもう聞けない曲にしてしまうっていうのはすごく悔しい」「それはおかしい」「絶対に残す~」
―ファンの気持ちをここまで考えてくれるまっすー。貴方のファンでよかった!最高に幸せ者です。そして、常に作品に対して真摯に自分の出来る全力を注いでいるからこその思いですよね。まっすーのプロ意識の高さの表れ。

<6人→4人への葛藤>
・(4にんで活動すると決まってから)だけど実際には「歌えないかも知れない」と思った。
「4人で歌い継ぐということは、今まで6人で作り上げてきたものを壊してしまうことにもなる」「山下君と錦戸君の歌割を引き継ぐからには、よりよく歌いたいし、『クオリティ下がったな』とは絶対に思われたくない。
 -まっすーのこの高い意識が大きなプレッシャーになって、秩父宮の涙になったんだね。
でも、ライブを重ねて、ファンの反応を肌で感じて、やっとプレッシャーから解放されていったんだなってことは、新潟公演の時に感じた。
そして、DVDに映ったファンの様子を見て、さらに確信したんだろうね。

・チャンカパーナを出すとき、早く出した方がいいっていう意見もあったけど、
「どれだけ時間をかけても納得できるものが作れないんだったら出したくない」と思った。


そして、4人のNEWSへの思いを「4」っていう数字は運命なのかもしれない。
と締めている。
4人のNEWSはまだまだこれから。まだまだ、道のりは険しく長いのかも知れない。
まだ、不安もある。
でも、きっとまたいつかドームに立たせてあげたいなあ・・・絶対に!


まっすーは誠実に言葉を選びながらも、ずいぶん本音を語るようになってきたなあ。
前はもっと優等生的な答えだったり、伝わりづらい表現だった気がする。
ファンや周りの気持ちを考慮して言わないことももちろんあるだろうけど、
かなり本音を語ることが出来るようになったのは、それだけ語っても責任を持てる自信が出来た
っていう事じゃないかと思うんだ。
大人になった。頼もしい大人になった。
また一段上のいい男になったねえ~ 惚れ惚れ


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ポポロに涙ポロリ

ぶらうにいさん こんばんま ポポロは他担さんには誤解を招く文章かもしれませんが、何年経ってもブレない増田くんを再確認できるし、普段は語らない本心が聞けるし、増担にとっては色々な意味での涙がこぼれる文章だったかと思います。この人で良かった。いつまでも応援して行きたいと思える人に出会えたことに幸せを感じました 本当は書ききれないくらいコメントあるのですがw そのコメントは増田くんへの愛だと思って自分の中に閉まっておきます(笑)

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こんばんま!

今読みました。もう涙で文字が見えないなりに・・・打ってます。まず涙が出てきたところはやっぱまほうのさくらガールの選曲です。あれを聴いた時、正直もうNEWSでは聴けないかもしれないって、あまりにも切なく歌うから・・・もしかしからNEWSは活動しないんじゃないかと思いました。
それに無期限の時も・・・
どの時のNEWSも好きですが、やっぱりチャンカパーナの時が一番嬉しかったし、昨年のツアーでNEWSの曲が聴けたことがなりよりも嬉しかったです。NEWSファンで良かったなって改めて思いました。
涙で・・・何書いているかもわかりませんm(_ _)m 笑

Re: 非公開KZMさんへ

KZMさんこんにちは
ロングインタビュー、涙涙ですよね~

> ぶらうにいさん、おはようございます(^.^)

> ここまで正直な自分の気持ちを語ってくれたまっすー。
> 当然、物議を醸し出すことはある程度予想していての発言ですよね
> …それでもこんなにいろいろ語れる立派な青年に成長したまっすーには、私も惚れ直しました☆
 -まわりに気遣いは十分にできる人だから、反応もある程度予測できていたと思います。
それでも、語りたい、今語るべきと考えたんでしょうね。

それと、4人になった時、彼はいろんな想いを自分の中に抱えてしまっていたように思います。
でも、ライブでファンからの反応を肌で感じたり、その後も活動の中でファンの存在を前以上に感じて、
正直な気持ちを伝えようと思えたのかな?

また、惚れさせられちゃったね^^

Re: ゆさんへ

ゆうさん、こんにちは
ポポロのインタビュー、他担さんでも、ちゃんとNEWSの事を考え、きちんと文章読んでくれる人には、
伝わっていると思うんだけどな~ 
マス担にとっては、ここまで胸を内を語ってくれるのはすごく貴重な事でしたよね。
本当に、彼はブレないね。
この人でよかった。間違いない。と思わせてくれるよね。
読んだマス担さんはみんなそれぞれの愛を心にしまったことでしょう。
(私は表に出しちゃったけど^_^;恥ずかしい~)

Re: 非公開KKさんへ

こんにちは
こちらでも、よろしく^^
KKさんシゲと一緒の人見知りA型なんですね。
私も人見知りA型でした。前は。年と共に人見知りはどっか行っちゃいましたけど^_^;

尊敬されるような奴ではないです。
ただただ、まっすーが好きで、まっすーのことばかり考えているイタイおばさんなだけです(笑)。


> まず、CDを早く出したかったであろうこと間違いなしの加藤さんに、じっくり作品を作る時間とメンバーの絆を再確認させる時間、そして己を見つめ直しアイドルとして生きていく決意を固めさせてくれる時間を与えてくれたまっすーに感謝します。
 -なるほど~シゲ担さんから見てそんな風に思ってもらえたら嬉しいです。
>
> チャンカパーナでワタシの目の前に現れてくれたシゲは、それはそれは見事にアイドルで、以前とはまぁぁぁぁぁったく違って輝いていましたからね!(もちろん、増田さんのキラッキラっぷりも最高でした!!)
 -シゲ、見違えるようでしたよ!! 一時のアイドルセット忘れたままのシゲ(失礼)とは別人に思いましたもん。

> まっすーは、めちゃめちゃカッコイイプロの仕事人であり、アイドルだけど、シゲはこの道で食ってく、と決めてまだ3年。(大学卒業してようやく覚悟が決まったそうです)足元にも及ばない新人ですから。
 -シゲみたいに何でもできて、他の道もありうる人はかえって覚悟が決まらなかったんでしょうね。
逆にまっすーはこの道しかない、迷いようがない人なんだと思う。

> もしかして、まっすーが納得いくまで時間をかけてくれなかったら、新人シゲちゃんは、どうやってアイドルという仕事に向き合っていけばいいのかわからないままの再出発になっていたかもしれない・・・
> そう思うと怖くて、鳥肌が立ちます。
 -うん、そうだね。とりあえず活動始めちゃったら、あの夏のシゲの達成感いっぱいの涙や熱いハグはなかったかもね~


> テゴマスとNEWSをどちらも100%で!というまっすーの姿勢、素晴らしいと思います。
> それを行動に移して結果を出していくのはとてもとても大変なことなのだろうと思いますが、まっすーなら、きっと大丈夫!!
 -姿勢はホントにすばらしい。 あとは、それをどう具体化するか? 両方のファンをどう満足させる活動をしていくか?ですよね。そこは事務所がからんでくるからね~難しいよね

>シゲも、そんなまっすーをサポートして、応援するはず。
> ワタシたちも全力で後押ししないとね!
 -いつも、まっすーの通訳をしてくれる(笑)シゲに感謝!
きっと今頃またシゲに助けられてライブの打ち合わせしてるんだろうね~

まだまだ4人の道のりは厳しいとは思うんだ。周りのいろいろな事情があるからね。
でも、あの逞しくなった4人なら、ふんばっていくことでしょう!
今のNEWSの魅力的なところは、周りの大人にやらされてるんじゃなくて、
自分たちの意志で頑張ってるところだと思う。

ずっと、見守って、いつかドームに立つかれらに会いたいね!

Re: 非公開Mさんへ

Mさん、お久しぶりです^^

> まっすーのポポロを読んで、特にまほう魂のくだり、当時はわたしもぶらうにいさんと同じように思っていました。
 -やっぱり、あの時点ではそう思っていたファンが多いですよね。NEWSは4人で続けるって報道されましたもんね。だけど、実際にあのさくらガールを聴いたとき、それにしては悲壮すぎるっていうか・・・だから、なんで?って思いもあり、そういうことだったのか~NEWSがなくなるかもって思いで歌ってたからあんなふうに歌ったのか・・と合点がいきました。

> でも今回の記事を読んで、まだ迷い(と言ってよいかわかりませんが)のなかから抜け出してはいなかったんだと思いました。慶ちゃんが魂に行ってさくらガールを聴き涙を流したというのも、メンバー同志にしかわからない深い想いがあったんだと、改めて思いました。
 ーうん、その辺の事情は本当にまほうコンの時点では何もわからなかったから、想像とちがっていたね。


>  まっすーはいつも周りの関係者やファンに気遣いながら、オブラートに包んだ、言い換えれば当たり障りのない言い方を選択する人だと思ってますが、今回は随分いろいろ語ってくれたかな?と思います。
 -そう、今回随分語ってくれましたよね。 これまでとちょっと違うなと感じました。

Re: りぃさんへ

りぃさん、こんにちは
ポポロ、涙なしでは読めないですよね。

> 正直もうNEWSでは聴けないかもしれないって、あまりにも切なく歌うから・・・もしかしからNEWSは活動しないんじゃないかと思いました。
 -りぃさんは、あれを聴いてもしかしたらNEWSは活動しないんじゃないかと思ったんですね。
鋭い!まっすーの心がちゃんと伝わったってことですよね。 
私は不安は感じながらも、解散と報道しないで、4人で活動と報道されたんだから、するんだろうと
能天気にかんがえていたので・・・それにしても悲壮すぎると、わからない気持ちでただモヤモヤしました。

昨年の夏はとにかくNEWSが活動してくれて嬉しかった!
今年はまたどんなNEWSを見せてくれるのか、楽しみですね!
プロフィール

ぶらうにい

Author:ぶらうにい
NEWS、テゴマスの増田貴久クンを応援しています。2009年秋頃からのファンです。
まっすーのお母さん世代のおばちゃまです。家族は夫と今年20歳になる娘1人(マカロンの名前で登場)の3人。

お返事はコメント欄のコメントのみさせていただき、拍手コメントのお返事は原則失礼させていただきますm(__)m  でも、すべてのコメントは楽しみに必ず読ませていただいています。

現在、コメントは認証制にさせていただいています。公開にふさわしくない内容や、ブログの内容に関係のないコメントは非公開、または削除させていただく場合があります。

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