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玉ねぎ(このブログのスタンスについて)

こんにちは

いきなり何?ってタイトルですね。

ずっと前に書きかけてまとまらなかったんだけど、
このところ、自分は増田貴久のファンとして
どういうスタンスでブログを書いたり、マス友さんと会話をしたり、
いわゆるヲタ活動をどうしていきたいんだ?ってことを考えさせられる機会が重なって
ちょっと書いておきたいと思います。
かなり理屈っぽい、重い内容なので続きに隠しますね。
興味のない方はスルーしてください


表には簡単に、結局たどり着いた結論だけ


私はまっすーこと増田貴久さんが大好き。 ←今更な告白(笑)
テゴマスが好き。
NEWSも好き。

その3つの好きは、全部同じ質ではないけれど
それぞれに同時に好き。

増田さんはいろんな魅力があるから
いろんなファンがいる
考えに違いもあるでしょう

でも、私は争い事は嫌いです
平和にファン活動したい

それだけなんです、結局は


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笑顔信仰(ブログタイトルについて)

 このブログのタイトルはNEWSファンの方ならすぐおわかりでしょうが、
「何とかなるさ」の歌詞です。今では私の座右の銘になっています。
この歌を聴いたとき、これ私の為の歌?って思ってしまったイタイ人です。

 笑顔が素敵な人は憧れです。まあ、笑顔が嫌いな人なんていないでしょうけど、
私には特別な思いがあります。
 
 若いころは結構いろいろ傷ついて、ひねくれた考えをしていました。
いつでもニコニコしてる人って、たぶん深く物事を考えないバカなんじゃない?
なんて思ってたんです。明るいのが取り柄みたいな人をバカにしていた。

 ところが、職場の再編成で隣の席になった青年、まあニコニコと明るい。
本当に誰とでもすぐ仲良くなる。掃除のおばちゃんとも、重役さんとも仲良く話してる!
でも、バカじゃない。かなり頭いい。頭の回転が速い。発想が柔軟。
 で、やっと明るい人=バカではないと気づいたバカな私。

 ある時、聞いてみた。
「ねえ、どうしたらそんなにいつも明るくてニコニコしてられるの?悩みとか、不満とかないの?」って。
そしたら、「悩んだってどうにもならないことは悩まないって決めてる。どうせ悩むなら解決方法を悩んで考え出す。」
「人に対して怒りをぶつけたり、人前で泣くのってずるくない?だって相手は確実に嫌な思いするし、困るじゃない?笑ってるほうが大抵いい結果になるよ。」

 私、この日からこの童顔で可愛い坊やだと思っていた2年後輩のことを尊敬するようになりました。
 はい、後に旦那様になった方です。すみません、こんなところで、とんでもないのろけm(__)m

 それから、わたしの笑顔信仰が始まりました。いつでも笑顔はとても難しい。
でも、つとめて「笑顔」を意識して生活するようにしました。そうしたら、
いろんな笑顔の人が気になるスイッチが入ったらしく、いろんな魅力的な笑顔が気になるようになりました。

 なかでも嵌まったのが「秋篠の宮 紀子様」 
ちょうど、仕事をやめ、まだ職探し中で暇していたので、ワイドショー見まくりました。ちょっとした皇室ヲタクになってました。
あの方の笑顔はとても自然で、上品でかわいらしい。ほんとに皇室に嫁ぐために生まれてきたのかと思うぐらい。
お部屋の入口に「Smile makes you Happy」と掲げてらっしゃいましたよ。やはり、日頃から意識して心がけていらしたのですね。皇室に嫁ぐと決まってから意識したのではあの自然なスマイルは出てこないと思いました。テレビも見ないで純粋培養で育った方ですから、まあピュアな微笑み。ずっと憧れです。

 もう一人は料理研究家の栗原はるみさん。
今ではカリスマ料理研究家と言われる方ですが、私は初めて料理の本を出した時から大ファンでした。
常に、「主婦」のスタンスで居ながら、すごくオシャレで自由な発想の料理に目からウロコ。
私が料理に嵌まるきっかけをくれた人でした。
テレビ番組などでも気さくで、にこやかですが、ある時近所のデパートで料理講習があると聞き、行ってみて嵌まりました!ホントに気さくで、近所の奥さんたちに喋っているみたい。なのに、キラキラの輝くような笑顔で、カリスマ。

他にも、ある喫茶店の店員さんだったり、習い事の先生だったり、いろんな素敵な笑顔に出会いました。
 
フフ、でもそんな方々を軽々抜き去ってダントツの第1位獲得してしまったのが、
はい、「まっすーこと増田貴久くんの笑顔」でしたー!   
    
(ま、旦那さまと娘の笑顔は別格殿堂入りってことで)

************** 

「泣きたくなったら笑ってみよう」は究極の理想。でも、本当に難しいです。
本当に疲れ果てている人や心が傷ついて弱っている人にはむやみに言ってはいけない言葉です。
そういう人には「泣きたい時は泣いてもいいよ」の方がいいと思います。
 
 増田さんの歌声には、そんな時には言葉ではないけど、「泣いたっていいじゃん」って言ってくれてるように聞こえる魔力もある気がします。ちょとだけ肩を貸してくれて泣かしてくれて楽にさせてくれる。
そんな歌声に感じる事もあります。

嵌まった物語 4

「嵌まった物語 4」
まだお付き合いくださってる方いるんでしょうか?(笑)
自分で自分に呆れていますよ。何でこんなに文章長くなっちゃうのか?
頭悪いから、短く、簡潔に、が苦手です。
小学校の時から作文の宿題で原稿用紙100枚書いちゃった奴ですから。


本題、本題!

前回、壊れる自分が怖くなったと書きましたけど、別に嫌いになったわけでもなし、
もうすでにかなり嵌まってましたから、抜け出せるわけもなく(笑)
ただ、家族にいろいろありまして、「増田、増田」ばかり言ってられなくなったんです。

<「雨森」は見ず>

 「雨森」は行きませんでした。チケットはなくても、当日券並べば入れたかもだけど、
あえてしませんでした。自分の中で「あんた今それどころじゃないでしょ。」と思って。
それと、生身の増田さんを見てしまったら私どうなるんだろう?って怖かったのもちょっと。
当日券の列って、熱烈なファン軍団なんじゃ?そんなとこにおばさん一人で並ぶ?と腰が引けたのもあり。
ああああ、だけど、今になってこれ「一生の不覚」だったかもーーーと、思う。
今後また彼が舞台をやることはあっても、「初舞台」は二度とないんだよねえ。
「雨森」以降の彼の成長ぶりを見るにつけ、これは彼にとってすごく大きな経験だったんだなって思ってねぇ。

 こうして、大人しく自重生活を続けていた私ですが、家族の問題も無事片付き、平和な日々が戻ってきて、
また、ちょっとづつ「増田指数」が高くなってきた頃、私怪我しちゃったんですよ。スキーで。結構な怪我で
3カ月の安静生活!
うわ~家事とか、仕事とかどうしよう!と思う反面「ふふ、これはたっぷりまっすーが見られる」って、もう思いっきり開き直ってしまった私。怖いですね~


<増田貴久の人格に惚れた>
 
 私の様なおばちゃんが彼に惚れてしまう大きな要素に、「人柄のよさ」があると思うんですよね。
まず声から惚れてしまった私ですが、それだけならCD聴いて、うっとりしてるだけだったんでしょうが、
「応援しよう!」って気持ちになるのは、そのお人柄のせいですよね。
 あの笑顔や、とてもきちんとしたご挨拶や、ライブでのファンサの仕方など、いろいろなところに人柄の良さはあふれ出ていますが、確信したのは「少クラプレミアム」の太一くんとのトークでした。
 ファンになってすぐにこれを見られたのは幸せなことでした。彼の歴史をかいつまんで知ることができましたし、
何よりあの穏やかな話しぶりが好きでした。
 NEWSでデビューしてるのに、キスマイのピンチヒッターで出た事を「嬉しかったです。必要とされてる事が」と言えてしまう人!ここ、一番心にひびいたとこかな。「歌のおにいさん。あっ、体操のお兄さんやりたいです。」
も、長瀬君と同じくTVに向かって「かわいい。」とつぶやいてました。
 ジャニーズの事何にも知らなかった私も、ああ、この子たちにも目に見えない苦労がいっぱいあるんだなあ、と感じ、けれどもそれをニコニコと穏やかに語ってしまう増田貴久という人格に惚れてしまいました。
 
 その後、怪我をしてからたっぷり時間を得た私は、主に増田ファンブログ漁りをして日々をすごしました。
 増田貴久に限らず、NEWS全員に興味を持ち、ずっと過去まで遡って、コンサートのMCやラジオのレポなど読み漁って日々を過ごしました。
 同時に「走魂」もずっと見ていましたから、ますますトータルな人格が見えてきて、大好きになりました。
 そうこうしている間に「テゴマスのうた」のDVDも出たんですよね。まあ、よく見ました、聴きました。
これについては、またいつか別にたっぷり書きたいと思っているのでここでは割愛。
 
 私の3カ月の引きこもり生活に楽しみを与えてくれた増田貴久くんとNEWS、テゴマスに感謝!
 

 挨拶を大切に思っていて、いつもきちんと気持ちよく挨拶する人。
 目上、年上の人に対して礼儀正しく尊敬の気持ちを態度で表わす人。
 アイドルのお仕事を本気で愛していて、ファンに常に感謝を忘れない、ファンの気持ちをいつも考える人。
 仕事にいつも全力で臨み、頑固なくらい自分の意見をちゃんと持ってる人。
 スタッフさんにも感じよく、どんな人とも仲良くなれる人。

 そして、魅惑のマイナスイオンボイスを持っていて、歌、ダンス、演技全てに素晴らしい表現力を持つ表現者。

 そんな増田貴久くん 大好きです。 「あいしてるよ

――本当にくだらない長すぎる物語、最後まで読んでくれた方、いらっしゃったら
          本当にどうもありがとうございました。――

嵌まった物語 3

「嵌まった物語3」
お待たせいたしました。(←待ってないって)いよいよアイドル増田貴久に嵌まった物語です。

<アイドルには、嵌まりたくない>

アンチジャニーズではなかったですけど、興味が薄かったっていう感じでした。
若い時にもジャニーズのコンサートには行った事もないし、特定のユニットのファンになる気もなかった。
テレビでドラマに出たり、バラエティに出てれば見て、いいなと思う人もいたけど、そこまで。
まして、子持ちのいい歳のおばさんになった今、ジャニーズの若いユニットは縁遠い気がしてた。
なので、テゴマスはまずCDを買うにはとてもハードルが低かったんですよね。
アーティストっぽいよね。ってことで。いい声で歌が上手いから歌手として好き。
いい演技するから役者として好き。で終わりにするつもりだったんです。でも、そうはいかなった。


<NEWSのまっすー>

でも、増田貴久を語るのにアイドルをはずすなんてこと出来ないんですよね。
第一印象は「こんな人ジャニーズにいたんだ。ジャニーズっぽくないな~。」でした。
でも、知れば知るほど、彼はとってもジャニーズらしい人で、骨の髄までアイドルのプロ!
そして、彼はNEWSというユニットをこよなく愛している。
なので、増田貴久は好きだけど、NEWSには興味がないなんてわけにはいかなかった。

NEWS活動に興味を持ったきっかけは、彼のダンスでした。
PC動画検索に明け暮れていた時、沢山の魅力的なダンスに出会いました。
ダンスについてなんの知識も経験もありませんが、彼のダンスはダイナミックなのに優雅で繊細で、
とても魅力的でした。技術は分かりませんが表現として素晴らしいものを感じました。
特にパンプキンのおしゃれな可愛らしさはたまらなく心惹かれ、これをちゃんと見たいと思いました。

「ネバエン」DVD買っちゃいました。もちろん初めてです。ジャニーズのDVDは。
これ、NEWSにとって、記念すべき大きな意味のあるツアーだったんですね。「復活」というね。
初めてNEWSとファンの特別な絆を知り、この時のメンバーの思いを知りました。
夜遅かったので、「今日は半分くらい」と見始めたのに、途中ではやめられませんでした。
なんて一生懸命で、可愛い子達なんだ!って、どんどん引き込まれてしまって。

増田貴久のパンプキンはじめダンスはやっぱりすばらしかった。
けれど、それ以上に会場を走り回り、ピョンピョン跳ね、ちぎれんばかりにブンブン手を振る
「NEWSのまっすー」の笑顔の虜になりました。
それは作りのアイドルスマイルではなく、本物のピュアな笑顔でした。
君は本当に本当にコンサートが好きなんだねえ。この仕事を愛してるんだねえ。って思いました。
そして、気が付いたら「DREAMS」で、メンバーと一緒に涙を流している自分がいました。
見終わってとても爽やかな気持ちになりました。甲子園の熱闘を見たような(笑)

ジャニーズ悪くないな。アイドル悪くないな。と思い始めた日でした。

<壊れゆく自分が怖い>

「ネバエン」でアイドルの世界を知って、NEWSにも興味を持つようになりました。
でもね、自分まだ壊れてはいなかった。歌声には心持ってかれても、アイドル増田には、「可愛い奴」って上から目線でいた気がする。あの日あのPVを見るまでは。

「ダイアモンド」DVDを買いました。そして、見ましたよ。やっぱり、気になるPVの方から。
最初は笑ってたんですよ、黄色いスーパーマンに。やあだ~まっすーってば何やってんのー?ってね。
ところが、白シャツ姿のえらくステキな人出てくるじゃないですかーー、パーカーにタンクのかっこいいダンサーも出てきちゃったじゃないですかーーー何なんだよーーこれ、3人のマッスーが一度に攻めてくるよーー
身が持ちません、も、倒れそ。リモコン片手に画面にへばりついて何度も何度も見ました。完全に壊れましたねー
 
 今までと何が違ったかと言うと、この人すっごい色気あったんだ~って気がついちゃったんですよね~
こんな、挑戦的な目とかしちゃうんだーー何気にウィンクとか、めっちゃ色っぽい投げキッスだってしちゃうんだー
 私ね、本気で怖くなっちゃったんですよね。自分があまりに理性失いそうで...
 で、このDVDしまいこんで封印してしまったの。自分ちょっとしっかりしろ、何やってんだーーってね。
 ちょうど、家族にいろいろ大変な事があって、アイドルに嵌まってる場合じゃないぞって事もあってね。
 
 
 ――本日はここまで。次回で完結できるかな~  次回は<増田貴久の人格に惚れた>の予定――


嵌まった物語 2

嵌まった物語2 
本当にお暇な方、増田ファンのどんな事も知りたいほど増田好きの方、お付き合いください(笑)
またまた長いです。

<俳優 増田貴久に嵌まる>
まず、初めに歌手増田貴久に嵌まった私ですが、日ごろから歌手よりも俳優さんの方が興味があります。
なので、この人演技はどうなのかな?と、出演ドラマを順番に見てみました。

「ガチバカ」
演技は「へ~なかなかやるじゃん!」って思って見てました。
有名な「俺、見たいよ。カナの笑ってる顔」はもちろん胸キュン。
けど、一番印象に残ったのは、親とけんかして部屋にこもっている場面。この鬱な表情からの、友達から電話がかかってきて、ふつ~に明るく応対する変化が、なんか忘れられない。なんか、妙にリアルな演技する子だな~と思った。
あ~なんか耕太好き。って言うか俳優増田にも惚れた。

「ダンドリ」
いやいや、これは大興奮!!カルロス可愛いったらない。
こんなキャラ演じきれる可愛い子、彼しかいないでしょう。キャラとしてね、素晴らしい。大好き。
カナメンからタオルをもらって、躍りあがって喜ぶ場面とカナメンの家でご飯食べてるとこがお気に入り。
それと、もう一つの大興奮は何と、ロケ地が我が家のすぐそば!!ほとんどの河原の映像が知ってるとこばかり。
カルロス7回目の告白場所で子供とバッタ追いかけたり、クローバー摘んだりしてましたから!!
うわあ~、まっすーこんな近くでロケしてたんだ。過去にタイムスリップして野次馬になりたい私(爆)

「笑える恋はしたくない」
これはDVDがないので、細切れの動画を根気よく少しづつ見ました。大変だったな~
これ、番宣CM見て、「しずちゃんより、この男の子の笑顔のほうがかわいいなあ」って思ったの覚えてる。
けど、本編は見ず。この頃忙しくってドラマ全然みてなかったんだよねー。
これは何と言っても、ポケットで手繋ぎだよねー。なあんて可愛い表情するんだろ。
赤井三太はいろんな表情見せてくれて魅力的な役でした。無自覚に周りの女性を翻弄しちゃうのは、まっすーにぴったり(笑)
あちこちにナチュラルでチャーミングなよい演技が散りばめられていました。DVD欲しい!

「RESCUE]
ビックリしましたねー!誰かと思う変貌ぶり!可愛いアイドルが一気に厳つい男になって(笑)
娘がKAT-TUNファンなので、私も初回ちょっとだけ見ていたはずなんですよ。
中丸君はもちろんわかってたけど、手塚隊員がジャニーズだとはツユ知らず。普通の俳優さんだと思ってました。
面白そうだったけど、曜日時間的に忙しく、見なくなって..
改めて見るとドラマ自体に引き込まれました。手塚隊員よかったですね。普通にこういう隊員いそうって感じがして、
中丸君の熱い演技に対して、フラットなリアルな演技がよかったと思いましたね。オフの手塚君はまた可愛かったですね。いい人を絵に描いたようで。
印象に残ってるのは泣きの演技。っていうか、もう泣いているまっすーは画面に飛び込んで抱きしめたくなる。
この撮影しながら、ツアーを回ってた彼はアッパレ!第一印象ヘタレっぽいと思ったけど、違った。
たくましい男増田にぐわあーーと惹きつけられましたねーー
あ、入浴シーンで禁断の増田上半身に心臓バッコバコになって、何度もリピしちゃったのは家族には絶対内緒。

「卒うた」については、余りにも長くなりそうなので、またそのうち別に。

――次回の「嵌まった物語」は<アイドル 増田貴久に嵌まる>を書きたいと思います。
  いよいよ壊れていきます(笑)――
プロフィール

ぶらうにい

Author:ぶらうにい
NEWS、テゴマスの増田貴久クンを応援しています。2009年秋頃からのファンです。
まっすーのお母さん世代のおばちゃまです。家族は夫と今年20歳になる娘1人(マカロンの名前で登場)の3人。

お返事はコメント欄のコメントのみさせていただき、拍手コメントのお返事は原則失礼させていただきますm(__)m  でも、すべてのコメントは楽しみに必ず読ませていただいています。

現在、コメントは認証制にさせていただいています。公開にふさわしくない内容や、ブログの内容に関係のないコメントは非公開、または削除させていただく場合があります。

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